山口校長@教育最前線レポート「駆け抜けた、2年目」

 19日に卒業式、24日に修了式が終わり、ようやく落ち着いて振り返ることができます。
昨年は初めてで、凄まじい緊張でほとんど眠れないまま迎えました。当日の服装も、慣れないことをすると粗相をしそうだったので、洋装にしました。今年は、敷津のご意見番・石川先生&教頭先生からの「担任も袴やねんから、校長さんも着ないと!」との言葉に押され、袴姿で出ることにしました。

http://edurepo.blog.fc2.com/blog-entry-76.html

「入園・入学、大変な時期を支える出会い」日経DUAL 公募校長奮闘記

日経DUAL 山口照美のママ世代公募校長奮闘記より
「入園・入学、大変な時期を支える出会い」日経DUAL 公募校長奮闘記 卒業生を送る会も終わり、あとは卒業式を待つばかり。毎年、卒業生を送る会では教職員による出し物がある。今年は元担任からの発案で、6年生が4年生の時にやった音楽劇『そんごくう』を教職員で再現することになった。子ども達に見つからないように、こっそり衣装を作ったり練習をしたり。最後の曲『さあ 天竺へ』をアレンジして、こんな歌を歌った。
http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=4826

「卒業までの100日間プロジェクト」を終えて」敷津小学校ホームページより

 いよいよ、明日3月19日が卒業式となりました。
12月9日より「中学へつなぐ、未来へつなぐ100日間」として、「敷津小6年・卒業までの100日プロジェクト」をスタートし、教室にはカウントダウンの日めくりが毎日貼られていきました。
http://goo.gl/RzD1vO